変化しやすい40代からの女性のための大豆サプリメントシリーズ

からだ想い
カートを見る
ゲスト 様
合計 : 0円
メイン画像

大豆に含まれる大豆イソフラボンとは

大豆イソフラボンアグリコンは1日75mg

イメージ画像 大豆に含まれる「大豆イソフラボン」は十数年前から、注目を集めはじめた成分です。女性ホルモン(エストロゲン)と似た形で女性ホルモンを助ける働きをすることから、世界的にもさまざまな研究が行われてきました。
一般の食品では、大豆イソフラボンは糖が結合した「配糖体」という形で存在しています。大豆イソフラボンを食べると、からだのなかで糖の部分が分離し、「大豆イソフラボンアグリコン」という形となって、吸収されます。
では、大豆イソフラボンは1日あたりどのくらい摂取すればよいのでしょうか。
食品安全委員会によれば、大豆イソフラボンの1日摂取目安量の上限値は、大豆イソフラボンアグリコンとして1日あたり70~75mgとされています。そしてサプリメントからの摂取は、大豆イソフラボンアグリコンとして1日あたり30mgとしています。
ちなみに、日本人の大豆イソフラボンアグリコンの摂取量は、閉経前女性(15~59歳)は1日あたり16mg、閉経後女性(50歳以上)は1日あたり22mgという調査結果がでています。

大豆食品にはどれくらい含まれている?

大豆は日本ではいろいろな食品に加工され、食卓にのぼることの多い食材です。各食品によって、大豆イソフラボンアグリコンの含有量は、どのくらい違うのでしょうか。
100gあたりの含有量をご紹介します。ただし大豆の種類や製造方法によって、含有量は異なります。
・大豆 140.4mg ・きな粉 266.2mg ・豆腐 20.3mg ・おから 10.5mg ・油揚げ類 39.2mg ・納豆 73.5mg ・味噌 49.7mg ・醤油 0.9mg ・豆乳 24.8mg
※厚生科学研究(生活安全総合研究事業)食品中の植物エストロゲンに関する調査研究(1998)より

昔ながらの日本食には多くの大豆イソフラボンアグリコンが多く含まれているのですが、食の欧米化により、食卓から疎遠になっている食品もある様に思います。
1日の目安摂取量を75mgとして計算すると、豆腐であれば1丁(300g)・約61mg、納豆なら2パック(90g)・約66mg、豆乳なら300g・約74mgとなり一人で食べきるには少し多い量になりますね。健康のためには毎日、1つの食品にかたよることなく、バランスよく食べ無いといけない為、サプリメントで摂取する事も1つの方法であると言えます。


女性に嬉しい成分 大豆イソフラボン

大豆のパワー  大豆に含まれる大豆イソフラボンとは?

からだ想いシリーズについて

からだ想い基本のサプリとは  お悩みに合わせたラインナップ 内側から輝きを実感!お客様の声

キッコーマンの実績とこだわり

キッコーマンの豊富な研究実績  安全へのこだわり  品質へのこだわり


目的・悩みからサプリメントを選ぶ

  • からだの変化が気になり始めた方に 基本のサプリ これからもあなたらしく輝くために 詳細を見る
  • 仕事や家事で忙しい方に 毎日の元気
    詳細を見る
  • 年齢にとらわれない美を目指す方に はりつや美人
    詳細を見る
  • 活動的な毎日を過ごしたい方に しなやかサポート
    詳細を見る
  • リラックスした夜を過ごしたい方に ピースナイト
    詳細を見る

お電話でのご注文・お問い合わせ